坐骨神経痛やしびれの改善について
どうせ治らない・付き合うしかないか・・と思っている坐骨神経痛
改善率88.9%! 辛い神経症状の改善に強い当院の解決法のご紹介します。
こんなお悩みはありませんか?
- 足やお尻にピリピリ感があり、うまく歩けない
- 痛みと痺れで長時間座れず、デスクワーワが続けられない
- 靴下を履く、かがんで靴ひもを結ぶような動作で足が痛い、痺れる
- 足が鉛のように重くだるい
- 足の感覚がおかしい、足の指や裏に何か張り付いている様な違和感がある
- 続けて10分歩けない、痺れがひどく休み休みでないと歩けない
一つでも当てはまることがある方、きっといらっしゃると思います。
これは坐骨神経痛の代表的な症状です。
でもご安心ください。当院は当院ならそのお悩みを改善できます!
「坐骨神経痛」って何ですか?
「坐骨神経痛」というのは「病名」ではありません。
一般には病名と思われている方は多いと思いますが、「坐骨神経痛」はあくまでお尻から太ももの後ろ側が痛くなる症状を指す「症病名」です。
椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症などの腰痛によっておこる症状のひとつです。
原因は様々です。
坐骨神経痛を引き起こす原因はいかのようなものがあります。
1.椎間板ヘルニア
若い人から高齢者まで幅広い世代に方が悩まれている腰痛です。
「椎間板」というクッションが弾力性や柔軟性の衰えのためにつぶされて、「髄核」という中身がはみ出した部分(ヘルニア)が神経に触れて痺れや痛みと引き起こします。
このヘルニアが触れている神経がお尻や足に向かって長く伸びているために、痺れや痛み等の坐骨神経痛の症状が引き起こされます。
一般的に前屈みになると痛みやしびれが強くなります。
2.脊柱管狭窄症
50代から現れて60代に増加する腰痛です。
「脊柱管」とは脊髄神経が入っている「背骨の中の管」ことです。
加齢で椎間板がへたったり腰椎が変形したり、この結果脊柱管が狭くなる→中を通っている神経が圧迫される→頻回に腰が痛む、足がしびれる
椎間板ヘルニアは片側が多い、脊柱管狭窄症は両側の腰や足に症状が出やすい。
一定時間歩き続けると足や腰に痛みやしびれが出る→休むと楽になる→また休む繰り返す「間欠性跛行」と呼ばれる症状が代表的です。
一般的に身体を後ろに反らすと痛みやしびれが強くなります。
坐骨神経痛を強く訴える方の中には、椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄症の混合型の方もいらっしゃいます。
どちらの原因がより強く症状に影響しているか、その時点その時点での見極めが大切です。施術やセルフメンテナンスは状況に応じて行う必要があります。
3.梨状筋症候群
梨状筋はお尻の深いところにある筋肉です。その下を坐骨神経が通っています。
その梨状筋が硬くなったり緊張してしまうことで坐骨神経を圧迫し、痛みやしびれを引き起こす状況を「梨状筋症候群」と呼び、坐骨神経痛の原因の一つです。
梨状筋が硬くなる原因はいろいろあり、日常生活動作やスポーツなどで繰り返しの負担がかかったり、股関節に問題がある場合や原因が不明のこともあります。
ご安心下さい! 当院が坐骨神経痛からあなたを救います!
まず大切なことは「しびれ」を見くびらないことです。
中枢の脳と末梢の腰や足は絶えず双方向に情報のやり取りをしています。
しびれや麻痺が現れる現象は足に動くように送る指令がきちんと届いていないということ。
放置しておくと「歩く」「座る」「立つ」など基本的な日常の生活動作に大変な影響が生じます。
整形外科に通院して痛み止め内服して、ブロック注射、それでも効果がなければ手術を勧められます。
それならばとあまたある街の治療院、整体院巡りをして、症状に一喜一憂に疲れ果ててしまいます。
もう治らないとあきらめて、我慢する生き方を選ぶ方も多いです。
しかしあきらめないでください。
繰り返しになりますが、しびれを見くびらないこと。放置してはいけません。
こんな状況の方はいらっしゃいますか?
- 痛み止めやブロック注射が功を奏しない
- 手術を勧められている
- 手術を受けたが痺れが残っている
- 通い続けたホーム治療院でも今回は痛みが取れない
- 痛みがしびれにそしてだるさに変化してきた
しかし坐骨神経痛は必ず治すことが出来ます。
長年のダメージで疲れ果てた腰椎と仙腸関節を回復目指します。
これにより神経の圧迫をゆるめ、痛みとしびれから解放された生活に戻ることができます。
当院が病院・治療院探しの最後となります。
坐骨神経痛の症状の辛さはよくわかります。
でも諦めないでください。
当院にはその痛みを改善できる技術があります。一度ご相談下さい。